1月15日発行の第326号「シャイニング」を発行しました。本部や出会いの場ポレポレ、惣菜処ぽれぽれ、夢工房、そして、西部障害者基幹相談支援センターからの新年の抱負を掲載しております。ぜひご覧ください。


シャイニング1月15日号 №326 詳細はこちらへ → PDFダウンロード
当法人は、2001年より「Shining(シャイニング)」を発行しています。
それ以来発行を続け、今回の1月15日号で通巻326号になりました。
現在は、主に出会いの場ポレポレ、惣菜処ぽれぽれ、夢工房、グループホームを利用されている皆さんに、当法人の活動などをお伝えするために発行しています。
発行は月1回を予定しています。
ぜひご覧ください。
12月15日発行の第325号「シャイニング」を発行しました。ポレポレ祭りの報告や「楽しかったね!!日帰り旅行」「クリスマスメニュー・冬のギフト・年末料理」のご案内を掲載しています。ぜひご覧ください。

当法人は、2001年より「Shining(シャイニング)」を発行しています。
それ以来発行を続け、今回の12月15日号で通巻325号になりました。
現在は、主に出会いの場ポレポレ、惣菜処ぽれぽれ、夢工房、グループホームを利用されている皆さんに、当法人の活動などをお伝えするために発行しています。
発行は月1回を予定しています。
ぜひご覧ください。
11月4日、第17回ポレポレ祭りを開催しました。ポレポレ祭りにご協力いただいた全ての団体、ボランティアの方々、一緒に祭りを盛り上げ、創り上げていただきまして有難うございました。

オープニングアクト 「JAMBO!(ジャンボ・こんにちは)」でスタート 「ケニアフェア」です!
第17回ポレポレ祭り
~つながって、コラボして、何かが生まれる~
ご支援・ご協力をいただいた皆様、有難うございました。
天候にも恵まれ、たくさんのお客様にご来場いただき、第17回ポレポレ祭りを無事に開催することができました。ご支援・ご協力をいただき、心より感謝いたします。
今回は、地域の26団体、400名を超えるボランティアの皆様のご協力により、バザーやガレージセールを盛大に行うことができました。また、久留米市が2020年東京オリンピック・パラリンピックの参加国、ケニア共和国の事前キャンプ地に決定したことを受けて、ポレポレ祭りでも盛り上げていきたいと考え「ケニアフェア」も行いました。久留米市役所や久留米在住のアフリカ出身の方々のご協力により、のぼり旗や横断幕、民芸品やアート作品等によるケニア展示、本場のケニア料理の販売、現地より仕入れた人形「マトマイニ」の販売、現地のカラフルな布を使って作ったエプロン、Tシャツの販売等を実施しました。さらに、イベントは12団体にご参加いただき、「どの会場に行ってもイベントを実施している」をコンセプトとして、会場内にイベントステージを3ヶ所設置して賑やかさを演出しました。
今回の祭りでは、ケニアだけでなく、アフリカのマラウイ、ベトナム、韓国を始めとする国の方々や震災以降、毎年ご参加いただいている東北、熊本の方々、今年よりご参加の福岡朝倉の方々、そして、久留米市役所、安武町を始めとするたくさんの地域、団体の方々と企画段階から一緒に創り上げ、本場ケニアのサモサ、本場ベトナムの春巻き、ピリ辛手羽先等が誕生しました。
今後も、祭りを通して生まれたつながりや商品、みんなの思いを大切にして、ケニアの事前キャンプ地久留米市を盛り上げ、さらに市民の皆さんの元気な笑顔であふれるまちになるよう応援していきたいと思います。
祭りの収益金は、久留米のまちづくりの為に使用させていただきたいと考えております。
最後に、ポレポレ祭りにご協力いただいた全ての団体、ボランティアの方々、一緒に祭りを盛り上げ、創り上げていただきまして有難うございました。
2018年11月吉日
社会福祉法人拓く 理事長 馬場 篤子
第17回ポレポレ祭り実行委員会
実行委員長 山下 剛
●当日の様子(一部)を写真で紹介します


開会です! 会場は大勢の皆さんで大賑わい!


10時オープンのバザー 東北や熊本、朝倉の仲間も出店 ご協力有難うございました


子ども広場 皿回しショー、じゃんけん大会などの催しが行われました。


お面づくりやフェイスペイント、学校交流のバザーも行われました。
11月1日発行の第324号「シャイニング」を発行しました。「日帰り旅行 IN 阿蘇ミルク牧場」「開催間近!ポレポレ祭り」「福祉器具パワースーツの導入」「親の支援無き後のこと、みんなで一緒に考えましょう!9月保護者会報告と11月案内」の記事を掲載しています。ぜひご覧ください。


シャイニング11月1日号 №324 詳細はこちらへ → PDFダウンロード
当法人は、2001年より「Shining(シャイニング)」を発行しています。
それ以来発行を続け、今回の11月1日号で通巻324号になりました。
現在は、主に出会いの場ポレポレ、惣菜処ぽれぽれ、夢工房、グループホームを利用されている皆さんに、当法人の活動などをお伝えするために発行しています。
発行は月1回を予定しています。
ぜひご覧ください。
安武そら豆復興作戦レポート㉗ 10月16日、くるめ天心幼稚園の年中さんと安武そら豆を植える「定植体験会」を開催しました。青空の下、そら豆畑に「大きくな~れ」の声が響いていました。くるめ天心幼稚園の皆さん、有難うございました。

10月16日(火)、久留米市安武町住吉の畑にて、くるめ天心幼稚園の年中さんと安武そら豆の定植をしました。お天気に恵まれて秋晴れです。
園児の皆さんはそら豆の植え方の説明を聞いて、一列になり、一生懸命に植えていました。
そして、定植後に「大きくな~れ、大きくな~れ」と笑顔いっぱい。
来春4月、子ども達が自分の手で収穫体験ができるように準備を進めていきます。
くるめ天心幼稚園の皆さん、楽しみに待っていてくださいね。


「安武そら豆復興作戦レポート」は こちらへ →
※2011年より当法人は、「安武そら豆」という「食」を通して「農業振興にお役に立ちたい」「安武町の町おこしをしたい」と考え、「安武そら豆復興作戦」を実施しています。
安武そら豆復興作戦レポート㉖ 2018年10月、今年も安武そら豆作りがスタートしました。芽出し作業、畑づくりを終えて、畑に種を植える定植です。来年4月の収穫が楽しみです。

10月14日(日)、久留米市安武町住吉の畑にて、安武そら豆の定植をしました。
地域の皆さんとの定植作業です。種の一個一個をていねいに植えていきました。
ご協力を有難うございました。
定植の前には畑づくりをしています。
耕したり、石灰や肥料を散布したり、水はけをよくするための畝(うね)を立てました。
間隔を空けながら、表面に水がたまらないよう平らにならし、マルチ(黒いビニールシート)を張っています。


種の芽出し作業もしています。
種をポットで育てて芽を出し、定植する準備をしました。

定植後、しばらくすると、青々とした葉が出てきました。
愛らしい表情ですね。
これから、少しずつ大きくなっていきます。
来年4月の収穫が楽しみです。
10月1日発行の第323号「シャイニング」を発行しました。日々の備えを考える「いざという時の備えのために」や「地域の施設でゆるレクを」、体験報告の「もっと身近に介護に触れて」を掲載しています。ぜひご覧ください。

シャイニング10月1日号 №323 詳細はこちらへ → PDF
当法人は、2001年より「Shining(シャイニング)」を発行しています。
それ以来発行を続け、今回の10月1日号で通巻323号になりました。
現在は、主に出会いの場ポレポレ、惣菜処ぽれぽれ、夢工房、グループホームを利用されている皆さんに、当法人の活動などをお伝えするために発行しています。
発行は月1回を予定しています。
ぜひご覧ください。
9月、「拓く通信」の紙面をリニューアルし、第11号を発行しました。「風をおこそう―みんなが担い手~人口減少社会に、みんなで向き合いたい~」をテーマに、2017年度厚生労働省のモデル事業に取り組んだプロジェクトの特集や重い障害があっても一人暮らしをしている「もうひとつのくらし」へのチャレンジなどを掲載。平成29年度事業報告・決算報告書も掲載しております。ぜひご一読ください。

「拓く通信」第11号 詳細はこちらへ → PDF ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
2018年9月、「拓く通信」第11号を発行いたしました。「拓く通信」は、障害が重くても誰もが地域で暮らしてほしいと願い、「コミュニティづくり」に取り組む当法人の活動を、多くの皆さんに伝えるために制作した広報誌です。
今号より紙面をリニューアルし、年2回の発行を予定しております。
今回は、「風をおこそう―みんなが担い手~人口減少社会に、みんなで向き合いたい~」をテーマに、2017年度厚生労働省のモデル事業に取り組んだプロジェクトの特集や重い障害があっても一人暮らしをしている「もうひとつのくらし」へのチャレンジなどを掲載しております。
どうぞご一読ください。
〇配布場所
出会いの場ポレポレ(安武町)・パン工房ポレポレ(安武町)・FOODS CAFE YUME(御井町)・惣菜処ぽれぽれ(上津町)・各グループホーム
9月1日発行の第322号「シャイニング」を発行しました。「地震体験車に参加して」「ポレポレ夏祭りを開催しました」「親の支援無き後のこと、みんなで一緒に考えましょう!保護者会の案内」の記事を掲載しています。ぜひご覧ください。


シャイニング9月1日号 №322 詳細は こちらへ →
当法人は、2001年より「Shining(シャイニング)」を発行しています。
それ以来発行を続け、今回の9月1日号で通巻322号になりました。
現在は、主に出会いの場ポレポレ、惣菜処ぽれぽれ、夢工房、グループホームを利用されている皆さんに、当法人の活動などをお伝えするために発行しています。
発行は月1回を予定しています。
ぜひご覧ください。
2017年度 厚生労働省モデル事業 みんなが担い手プロジェクトの活動報告です
●2017年度厚生労働省モデル事業 みんなが担い手(諏訪中校区)
プロジェクト 活動報告
●実施目的
地域の若手の人材発掘
●実施団体
諏訪中校区住民(大人・子ども)
visonAreal
●実施内容
校区内の子どもが校区出身の大人に「担い手」についてインタビュー
ホームページ(みんなが「271te」プロジェクト)制作・掲載
2017年度の厚生労働省モデル事業の報告は当法人が発行しています「拓く通信11号(2018年9月号)」にて紹介しています。
ぜひ、ご覧ください。 PDFダウンロード こちらへ → 2頁 →3頁




